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日志


4月11日

風に去っていく童心

说明:这是本人在QQ空间上最近的一篇题为《随风消逝的童真》的杂文的日文版。因为某种原因,所以弄了这个版本出来。当然,本人能力有限,原文中某些表达方式无法在日文中体现,所以有日文版是有一定的删改的,但主旨意思力求不变这个应该是做到了。希望各位看官将就看看。如果可以,还请各位指出文中的语法词汇问题,希望阅读愉快toka。

  子供の頃から、習慣がひとつがある。これは暇になると、空をボウと見上げるようにすることだ。

  いい天気の日々になると、細かい巻雲を水色の空に振りまかれる時、僕の気持ちはとても、とてもすごく良くなった。この時の日差しが大好き、この時の澄空が大好き、憂鬱にさっぱりなくなる爽やかな瞬間が大好きだった。

  だが、曇りがくると、気持ちは悪くなった。もし雨が降れば、頭が微かに痛かった。毎度こんな空を見上げると、「神様、もう泣かないで、いいの?」と心の中に思った。

  昼の青い空を見えるとき、いつか飛べればいいかなって思う。飛べなくても、空に浮遊していて、目を閉じて、優しい風が顔を通り抜けることができれば十分だった。

  夜になると、星がキラキラにしている空を見れば、僕みたいな男にとって、誰かがこの世界から別れた後、星のひとつになって、僕が見守れる人がいるのって思った。逆に、僕はいつかこの世に「サヨウナラ」といったチャンスがきっとあったね。もしその最期の日が来るなら、星のひとつになって、黙々と見守っている僕に値する人がいるかいと思った。

  母親はどうして心の成長しないのと言ってばかりいた。友達は時々お前はあまいなぁと僕に笑った。僕のチームのリーダでも、「アニメみたいな男の子だ」とお奥さんに僕を紹介した時そう言った。もしかして、これは童心というものだった。童心とは、最単純の目で世界を見たり、世界を感じたりするものだと思う。そして、僕の目の中に、この世界のすべてばかばかしい、アニメの世界のように。愛し合う恋人達はきっと一緒にいることができた。優しくて敬虔な人々は死んだ後、必ず天国への段階を踏み出した。皆は嘘をつかなかった。誰か必死に頑張れば、必ず自らの願いや理想などを叶った。つまり、童心を持ったら、この世界をずっと信じていた。それで僕はマンガとアニメの世界を夢中した。作り世界と真実の世界が重なった。すべては素晴らしくて、あたりまえで完璧だった。

  僕の成長に伴うものはこの思いである。

  しかし、僕が気付かずにこの童心は歳月に一つずつ抹殺されてしまった。ふたつの世界は完全に重ならなく、狭間があった。だから、心境がだんだん微妙に変わっていた。こんな変りはアニメとマンガの選択から覗くことができた。金田一一このマンガの主役が好きだったが、コナンの方は興味が全然湧かなかった。「テニスの王子様」とか「デジモン」とかそんな実際とかけ離れる作品が少し嫌いだった。だが、「秒速5センチメートル」と「時を超える少女」何回を見ていた。「崖の上のポニョ」と「スカイ・クロラ」と2008年に放送した有名な映画二つの中に、後ろの方を選んだ。監督の中に、新海誠の現実と押井守の残酷が大好きだった。童心を保っているツールがついに要求をもっと高く提出して、除々に新たな想いが出た。真実に近づければ近づくほど童心がほしいと思うんだ。

  多分、僕の目で世界を見ている時、イメージの世界に比べて、差別があるのを気づいた。これは原因かもしれない。たとえば、歴史は永久に勝利者に書かれた。神様はこの世の人々が平等のチャンスを持つことができると我々に教えたが、チャンスは平等に配属をされなかった。あなたのことは今でも好きだ、でも、私たちはきっと1,000回もメールをやり取りして、多分心は1センチくらいしか近づけませんでしたって。ある人は手で大地を止めるほど強かったが、心には誰か触られると、瞬く間に粉々に潰れた。いつもニコニコとして、いかにも朗らかな顔を見えたけれど、彼とか彼女とか悲しく泣いている時全然知らなかった。いつもとても優しい人を評価されても、あの顔はいっぱいの仮面の一つかもね。いくら代価を払っても、等価のものをきっともらえる信念をいつまで信じているけど、命が終わるまで何回も失望とショックしか残さなかった。とにかく、この世界は絶対の美しさと幸せではなく、失望や悲しみや仕方ないことや絶望などが瀰漫された。

  以前、花が咲く美しさだけで、今は花が落ちる瞬間も好きだ。

  以前、朝日の温かみだけで、今は夕日の寂しさがさらに好きだ。

  最後の美しさはきらめきすぎて、チクリと痛みを感じた。

  この歪んだ童心は「物哀れ」と呼ばればいいだろうか。どうしても、現実をますます接近する童心はただ残酷の向こうになった。時間が止まらなければ、僕の童心は風に無情に浸食されて、だんだん剥げ落ちて、最後の最後は必ず埃のように崩壊されてしまった。これを最初から分かっているのに、それにしても童心と一緒の時間がもっと、もっと欲しかった。僕の心の果てで、人の優しさや、恋人が夫婦のようにすることや、家族ずつ幸せな存在のことや、平和へ歩き出す世界などずっと信じていたいだから。現実に徹底に埋まられる前に、せめて1秒だけ伸ばせばいいと思う。

  「いつも通る道でも、違うところを踏んで歩くことができる。

      いつも通る道だからって、景色は同じじゃない。」と

監督押井守さんは主役の口で伝えたがっている思いを話し出した。素晴らしい話じゃないか。そして、文章の最後で、

    「いつも無数の暗闇を置かれても、彩る童心を持つことができる。

     いつも無数の暗闇だからって、あの理想的な青い空はさらに期待されるんじゃない。」と

僕もそう望んだ。